年齢を重ねると健康に気を遣うようになり、無理がきかない体になったことを痛感しています。国保の加入も大切です。

色々な問題をかかえる 国保の実態調査
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健康維持と国保加入の意味

40代後半ともなると、健康にはかなり気を遣うようになります。
若い頃のように無理のきかなくなった体、以前なら多少の無理をしても翌日には回復していたのに、休んでも疲れがなかなか取れません。私自身大きな病気の経験はありませんが、年とともに頻繁に偏頭痛に悩まされるようになってしまいました。
最近では市販の頭痛薬も効きづらくなってきました。
以前かかりつけの内科で診察してもらったところ、原因は肩こりにあるようです。

確かに仕事は永年デスクワークでしかも姿勢が悪く、パソコン作業のせいで目の疲れも強く感じています。
こういうじわじわと体を蝕むような症状こそ気をつけなければいけないのかもしれません。仕事が忙しいので頻繁に病院に行くわけにもいがす、結局は市販薬に頼っている状態です。

せめてもと目に良いと言われるブルーベリーのサプリメントを飲んでいます。

不況の折、会社を退職したまま健康保険に加入していない人もいるわけで、ある程度年齢を重ねた人であれば不安なのではないかと思うのです。

会社勤めをしていれば社会保険に加入していますが退職してしまうと国民健康保険の手続をしなければなりません。私の主人の友人も先日会社を退職しましたが、話によると国保の手続をしていないようです。

そんな時に限って体調をくずしてしまい、これは肺炎ではないかと心配になり仕方なく自費で受診したそうです。

結果的には肺炎ではなく風邪だったのですが、保険に加入していなかったために主なぬ出費となってしまいました。
健康保険にかにゅうしている時は以外と病院にいかないものですか、いざ保険が切れると事故や病気に見舞われることがあるものです。

お金と健康、どちらも大切ですが、無理のきかない年齢になったらお金がかかっても健康維持や病気になった時の対策が不可欠だといえます。

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